昭和44年に先代が開業、平成8年に現院長が継承しています。大学では、消化器・糖尿病を専攻する内科医でした。家もまばらだったこの地も今は住宅・店舗などが林立し、1人1人の患者さんとのつながりを大切にした家庭医の役割がより重要になります。日常診療では平易な言葉できちんと理解出来る診療、即ち良いコミュニケーションを第一に心掛けています。また、平成14年に新築、駐車場も拡げ、明るく新しい環境を整えています。